米子市立山陰歴史館
行事案内



●米子城展
2019年4月28日(日)〜2019年6月30日(日)
企画展「米子城にまつわる人々」

 

国史跡に指定されている米子城跡。その歴史にまつわる吉川広家、中村一忠、加藤貞泰、荒尾氏などを紹介し、歴史を振り返る展示です。


主   催:米子市、米子市教育委員会、(一財)米子市文化財団[米子市立山陰歴史館]


会     場:米子市立山陰歴史館 第一展示室


観 覧 料:一般300円


      

※15名以上の団体は、1名250円です


      ※70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名含む)は無料


      ※受付で米子市美術館の「北原コレクション・安倍朱美創作人形展」の


       観覧券をご掲示いただくと100円割引でご観覧いただけます。




 ※毎週火曜日休館


●池田家墓所
2019年4月28日(日)〜2019年6月30日(日)
企画展「第12回鳥取藩主池田家墓所写真コンクール作品展」

 

鳥取藩主池田家の歴史や墓所の写真を紹介します。




主   催:鳥取県、公益財団法人史跡鳥取藩主池田家墓所保存会、米子市、米子市教育委員会、(一財)米子市文化財団[米子市立山陰歴史館]


会     場:米子市立山陰歴史館 第二展示室


観 覧 料:無料


 ※毎週火曜日休館



●昭和の教室
2019年4月27日(土)〜2019年6月2日(日)
米子市美術館 [北原照久コレクション・安部朱美創作人形展] 連携事業展示 「昭和の教室」

 

米子市美術館「北原照久コレクション・安部朱美創作人形展」開催に合わせて、山陰歴史館では昭和レトロを楽しんでいただくため、昭和の教室を再現しました。衣装を着て記念撮影をしたり、昭和期に使っていた懐かしい道具を実際に使っていただけます。



※「米子市美術館-山陰歴史館ミニスタンプラリー」も開催中


  [期間:4/27(土)〜6/2(日)]


 それぞれの館にあるスタンプを集めた方には、受付で記念品をお渡しします!



主     催:(一財)米子市文化財団 米子市立山陰歴史館 、新日本海新聞社


会     場:米子市立山陰歴史館 ロビー


観 覧 料:無料


 ※毎週火曜日休館


●サイノカミ
平成30年12月9日(日)〜平成31年3月24日(日)
※展示期間を平成31年4月21日(日)まで延長します
企画展「石に刻まれた祈り2 館蔵品資料より‐サイの神‐」

 

山陰歴史館の資料の中から、主に米子市に点在するサイの神を写真と拓本で紹介いたします。

主   催:米子市、米子市教育委員会、(一財)米子市文化財団[米子市立山陰歴史館]
協   力:鳥取県立博物館・高島信平


観 覧 料:無料

 ※毎週火曜日及び年末年始(12月29日〜1月3日)休館


●明治150年
平成31年2月10日(日)〜平成31年3月24日(日)
企画展「明治150年 近代米子の発展をたどる」

 

主に山陰歴史館の資料の中から、明治時代の米子の様子を知ることができる写真や関連資料を紹介いたします。

主   催:米子市、米子市教育委員会、(一財)米子市文化財団[米子市立山陰歴史館]
※米子市立山陰歴史館・米子市美術館連携事業


観 覧 料:一般300(250)円
      ※(  )内は15名以上の団体料金
      ※70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介助者1名含む)は無料です。
      ※米子市美術館特別企画展「金畑実とゆかりの作家たち」(2月16日〜3月17日)観覧券お持ちの方は団体料金となります。


※毎週火曜日休館


●米子城展
平成30年10月7日(日)〜平成30年11月25日(日)
企画展「米子城〜城の歴史とその調査研究史〜」

 

現在発掘調査が進められ、新たな調査研究がなされている国史跡「米子城跡」。これまでも、多くの研究者や郷土史家によって様々な研究がなされてきました。今回の企画展では、米子城の歴史を絵図や関連資料などで振り返り、また、その研究の足跡についても紹介します。




主   催:米子市、米子市教育委員会、(一財)米子市文化財団[米子市立山陰歴史館・米子市埋蔵文化財センター]


観 覧 料:一般300円※15名以上の団体は、1名250円です

      ※70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名含む)は無料

★関西文化の日の11月17日(土)と11月18日(日)は、どなたも無料でご覧いただけます!

 ※毎週火曜日及び10月27日(土)休館


●大山周辺の
平成30年4月29日(日・祝)〜平成30年8月26日(日)
企画展「大山周辺の石造物〜石塔・石仏〜」

 いにしえより人々の様々な祈りの対象として信仰されてきた「大山」の、山内や裾野に祀られている地蔵やサイノカミなどの石仏や、道標、文学碑などの石造物を拓本や写真で紹介し、込められた願いや歴史、そして文学作品の舞台として、幅広く人々に親しまれてきた「大山」の歴史を辿ります。

観 覧 料:一般300円※15名以上の団体は、1名250円です

      ※70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名含む)は無料

      ※会期の途中で展示替えを行います。チケットをお買い求めいただくと、
       会期中何回でも観覧いただけます。


※毎週火曜日休館


●天神さん
平成30年2月18日(日)〜平成30年3月18日(日)
企画展「天神さん」

 菅原道真を祀った天神信仰をもとに、その姿をかたどった天神人形は、土、木、練物、張子製などがあり、全国各地でつくられています。
 山陰地方でも、江戸時代の終わりごろから、倉吉、御来屋、米子、松江などで土人形の天神人形が多くつくられていました。天神人形は旧暦の三月三日に、男の子の健やかな成長を願って贈られる風習があります。
 今回の企画展では、各地方で顔や素材、衣装などが異なる天神人形を多数紹介いたします。

観 覧 料:一般300円※15名以上の団体は、1名250円です

      ※70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名含む)は無料


※毎週火曜日休館


●遠澤
平成29年12月10日(日)〜平成30年1月21日(日)
企画展「ふるきよき時代 〜館蔵品写真 P遠 h澤 o利 t寛 o〜」

平成8年度以降に寄贈された遠澤利寛(1915-1995)の撮影した写真フィルム11,324点の中から、鳥取県内の四季折々の姿をとらえた写真をご覧いただきます。

観 覧 料:一般300円※15名以上の団体は、1名250円です

      ※70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名含む)は無料


※毎週火曜日及び年末年始(12月29日〜1月3日)


●昭和
平成29年9月24日(日)〜11月26日(日)
企画展「昭和のよなご - 其の一 -」

終戦までの昭和のよなごを、資料や写真などで振り返ります。

観 覧 料:一般300円※15名以上の団体は、1名250円です

      ※70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名含む)は無料


※毎週火曜日及び10月14日(土)休館


●夏の風物詩
平成29年6月18日(日)〜8月27日(日)
企画展「夏の風物詩〜館蔵品を中心に〜」

館蔵品のなかから、「夏」にまつわる道具や、行事の写真を展示しております。

観 覧 料:無料

協力:祐生出会いの館、塩川祭り実行委員会


※毎週火曜日休館


●神社展
平成29年4月29日(土・祝)〜5月28日(日)
企画展「米子の神社〜米子市指定有形文化財を中心に〜」

米子市内の神社が所有する米子市指定文化財を中心に展示し紹介します。

観 覧 料:一般300(250)円            

                         
           ※( )内は15名以上の団体料金
                         ※70歳以上の方、大学生以下、障がいのある方(介護者1名を含む)は無料


※毎週火曜日休館


●米子城展
平成29年1月29日(日)〜3月12日(日)
企画展「絵図でたどる米子城の歴史」

絵図資料を中心に展示し、米子城の歴史を紹介いたします。

観 覧 料:一般300(250)円            

                         
           ※( )内は15名以上の団体料金
                         ※70歳以上の方、大学生以下、障がいのある方(介護者1名を含む)は無料


※毎週火曜日休館


●西田税
平成28年10月8日(土)〜12月25日(日)
企画展「西田税〜二・二六事件から80年〜」

 米子市出身の西田税は、昭和11(1936)年2月26日におこった政府要人の暗殺クーデターの首謀者として処刑されました。事件から80年の今年、当館所蔵の西田税の関係資料を紹介します。

観 覧 料:一般300(250)円            

                         
           ※( )内は15名以上の団体料金
                         ※70歳以上の方、大学生以下、障がいのある方(介護者1名を含む)は無料


※毎週火曜日及び10月29日(土)休館


●大山寺
平成28年9月1日(木)〜12月25日(日)
「地蔵信仰が育んだ日本最大の大山牛馬市」日本遺産認定記念
企画展「大山の歴史を語る資料たち」

 「日本遺産」に、大山の「地蔵信仰が育んだ日本最大の牛馬市」が認定されたことを記念し、当館が所蔵する資料を中心に、江戸時代に描かれた大山の絵図や、弥山禅定で使われていた桶など、大山に関する資料を紹介する企画展です。鳥取藩ゆかりの絵師、片山楊谷が、大山寺山内の様子を描いた作品(コピー)を展示しております。この機会にぜひご覧ください。
 

観 覧 料:無料


※毎週火曜日及び10月29日休館


●大山寺その2
平成28年6月29日(水)〜8月28日(日)                      「地蔵信仰が育んだ日本最大の大山牛馬市」日本遺産認定記念
企画展「大山の歴史を語る資料たち Vol.2」

 「日本遺産」に、大山の「地蔵信仰が育んだ日本最大の牛馬市」が認定されたことを記念し、当館が所蔵する資料を中心に、江戸時代に描かれた大山の絵図や、弥山禅定で使われていた桶など、大山に関する資料を紹介する企画展の第2弾です。前回の展示では紹介していない、鳥取藩ゆかりの絵師、片山楊谷が、戸上山から望んだ大山を描いた作品を展示しております。今と変わらない、美しい姿の大山が描かれています。
この機会にぜひご覧ください。
 

観 覧 料:無料


※毎週火曜日休館


●28戦争展
平成28年7月23日(土)〜8月28日(日)                      
企画展「太平洋戦争と戦中・戦後の暮らし」

 

太平洋戦争を経験していない世代がほとんどを占める現代において、当時の資料は、戦争の悲惨さや残酷さを知るために、後世に残していかなければならない貴重な「証人」といえます。



今回の企画展では、当館が所蔵する戦争関係資料のなかから、太平洋戦争中の市民生活はどのようなものだったのかを示す資料や、また、戦後資料として、シベリア抑留に関する資料を紹介し、戦中そして戦後も続いた人々の苦しい生活の歴史を知っていただき、改めて、戦争の悲惨さ、命の尊さ、平和の大切さを考えていただく機会とします。



 

観 覧 料:一般300(250)円
             ※( )内は15名以上の団体料
                         ※70歳以上の方、大学生以下、障がいのある方(介護者1名を含む)は無料
                         ※米子市美術館特別企画展「國頭繁次郎生誕100年記念」と相互割引有




※毎週火曜日休館


●大山資料展
平成28年4月23日(土)〜6月26日(日)                      企画展「大山の歴史を語る資料たち」



 「日本遺産」に、大山の「地蔵信仰が育んだ日本最大の牛馬市」が認定されることが決定したことを受け、それを記念し当館が所蔵する資料を中心に、江戸時代の大山寺山内を描いた絵図や、弥山禅定で使われていた桶など、大山に関する資料を展示しております。
 日本遺産に認定された大山の歴史を、より知っていただく機会となれば幸いです。


観 覧 料:無料


※毎週火曜日休館


●廻国塔
平成28年4月23日(土)〜6月26日(日)                      企画展「石に刻まれた祈り〜廻国塔を中心に〜」

米子市内や県西部に祀られている、廻国塔を中心に写真などで紹介します。 


観 覧 料:一般300円
※70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名を含む)は無料
※毎週火曜日休館。ただし、5月3日(火・祝)は開館し、5月6日(金)に振替休館いたします。







■関連事業
     講 演「西伯耆と廻国塔」
  日 時:平成28年5月28日(土)午後1時半〜3時半(終了予定) 
  講 師:高島信平氏(郷土史家)
  会 場:米子市文化ホール 2階研修室
  定 員:70名(事前申し込み不要)
  参加費:資料代100円

  ※とっとり県民カレッジ参加事業



 





●企画展「写真が語る米子の歩み」



平成28年1月23日(土)〜3月27日(日)                      企画展「写真が語る米子の歩み」

米子市と淀江町が平成17年3月31日に合併し、今年度は「新米子市」が誕生して10周年を迎えることを記念し、米子市建設業協議会様から協賛いただき開催する事業です。

 市民の皆様に、米子市内の古い町並みや建築物等を写した写真の提供を呼びかけ、収集・整理し、展示し紹介することにより、郷土の歴史への関心を深めていただけたらと開催いたしました。

この機会にぜひ、米子のまちの変遷を知っていただけたらと思います。


 

※観覧料:一般300円(70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方は無料) 

※毎週火曜日は休館日です。



●淀江の歴史を編む
平成27年9月19日(土)〜11月29日(日)                      企画展「淀江の歴史を編む」

平成27年度は、平成17年3月31日に15万都市をめざして、旧淀江町と米子市が合併してから10周年を迎える節目の年となります。合併10年を機会に「水と緑と史跡のまち」をキャッチフレーズに、自然と歴史を活用した「まちづくり」を推進してきた旧淀江町の歴史を概説的に紹介し、米子市内外の方々に知っていただくと共に、郷土の良さを再認識していただければと思います。

展示資料は、各時代を代表する考古遺物や江戸時代の淀江町内地続絵図、松南農兵隊関係資料などをご覧いただきます。


※観覧料:一般300円(70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方は無料) 

※毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は開館)、9月24日・10月17日・11月4日は休館


●企画展「戦後70年 戦争の記憶 〜次世代に語り継ぐ〜」
平成27年7月18日(土)〜8月30日(日)                      企画展「戦後70年 戦争の記憶 〜次世代に語り継ぐ〜」

昭和16(1941)年に太平洋戦争に突入すると、戦地に出征していった軍人だけでなく、国内に残った女性や子どもたちなどの銃後の人々もすべて戦争に巻き込まれました。終戦間際の昭和20(1945)年7月末には、米子市内でも空襲があり、強制疎開も実施されました。戦後70年となった現在もなお世界の各地では、宗教や民族の対立などで悲惨な戦争が繰り広げられています。



今回の企画展では、当館所蔵資料を中心に、戦時下の資料に残されている人々の暮らしの記録を次世代に伝えることを目的に開催します。国民が戦時中につかった様々な生活用品や当時の貴重な写真等を展示し、改めて戦争の悲惨や残酷さ、命の尊さ、平和の大切さについて考える機会となれば幸いです。 




※観覧料無料     ※毎週火曜日休館


●もっと知りたい!米子城
平成27年4月25日(土)〜6月21(日)                        企画展「もっと知りたい!米子城 Vol.4」

米子城跡は、近世初頭の平山城の特徴を備えた貴重な歴史遺産として、平成18年1月に国の史跡として指定され、また、市民には「城山」と呼ばれて親しまれています。五重の天守閣と四重の櫓を持つ壮麗な城といわれていた建物は残っていませんが、今も残る石垣は当時の城の姿を伝えています。

本企画展は、今後米子市が「米子城整備事業」を検討・実施する上で、市民の皆さまの米子城整備への興味関心をより深める契機とするため、「もっと知りたい!米子城 Vol.4」として、米子城が築城され始めた頃の伯耆の歴史を中心に、関連資料を展示し紹介するものです。








※毎週火曜日休館(ただし5月5日は開館します。振替休館は5月7日です)


※観覧料:一般300円

     70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名含む)は無料です。


●絵図展
平成27年3月25日(水)〜4月5(日)                        平成26年度 米子錦ライオンズクラブ助成事業 第41回郷土の歴史教室 「奥出雲たたらの歴史を知ろう!児童作品展」

平成26年夏に、米子錦ライオンズクラブの助成をいただき開催した、

第41回郷土の歴史教室に参加した児童が、感想や学習したことなどを

「絵地図」にしてまとめたものを展示します。


観覧料は無料です。春休みのこの機会に、

児童の力作をぜひ見に来てください!!


※休館日は、毎週火曜日です。


●因幡国伯耆国
平成27年1月31日(土)〜3月8日(日)
企画展 「因幡国・伯耆国のサムライたち〜南北朝から明治まで〜」

当館所蔵品及び、鳥取市歴史博物館、米子市立図書館のご協力をいただき、

因幡国・伯耆国で活躍した人々を紹介する展示です。


入場は一般の方が300円で、

70歳以上の方、大学生以下の方、障がいのある方(介護者1名含む)は、

無料です。

※休館日は、毎週火曜日です。


●武具
11月1日(土)〜12月28日(日)
館蔵品展 「昔の武具」

館蔵品の中から、甲冑や刀、薙刀などを紹介します。


入場は無料です。

※休館日は、12月23日(火・祝)を除く毎週火曜日及び、12月24日(水)


●米子歴史絵巻〜巻之三
10月4日(土)午後6時30分〜(午後8時30分終了予定)             「米子歴史絵巻〜巻之三」

「平家物語」や「朗読琵琶・米子城騒動」などの琵琶演奏を、かがり火の中でお楽しみいただきます。


■会場:湊山公園内日本庭園(米子市指定文化財清洞寺跡)

   ※雨天の場合は米子市児童文化センター

■定員:150名(無料。要整理券。9月8日配布開始)

■整理券取扱所:米子市立山陰歴史館、米子市文化ホール、米子市教育委員会文化課

※とっとりの文化遺産魅力発掘プロジェクト事業 ※第70回米子市秋の文化祭参加事業


●楽器展
9月6日(土)〜10月13日(月・祝)                         企画展 「音を奏でる」

古代琴や土笛などの古代楽器、笙や篳篥、琵琶、七絃琴などの伝統楽器を展示いたします。


●館蔵品展
6月29日(日)〜8月17日(日) 
館蔵品展「いつもは しまってある 民具・絵図展」

山陰歴史館の館蔵品の中から、いつもは収蔵庫に大切にしまってある、民具と、明治10年前後の米子周辺の絵図を展示します。


●企画展「絣 〜時代とともに〜」

4月26日(土)〜6月8日(日)
企画展 「絣 〜時代とともに〜」

館蔵品の中から、時代とともに受け継がれてきた絣を展示します。



また、市民の皆様からお借りした絣作品も併せて紹介します。




●素鳳コレクション展  「桃と端午の節句   ー健やかな成長を願うー」
3月30日(土)〜6月9日(日)

素鳳コレクション展 「桃と端午の節句 -健やかな成長を願う-」
約2000点の素鳳コレクションの中から、明治から大正期の武者人形を中心に、こどもたちの健やかな成長を願い、受け継がれてきた様々な人形の世界を紹介します。
また、今回は、南部町祐生出会いの館や、米子市内にお住まいの方のご協力を得て、秘蔵の人形や武者幟をお借りし合わせて展示いたします。
●平成25年度 行事予定

7月6日(土)〜 8月18日 館蔵品資料紹介 「すりもの 刷物」
館蔵品の中から、引き札や、版木などを紹介します。
●山陰本線全線開通80周年 鉄道のまち 米子の歴史(仮称)
9月21日(土)〜11月24日(日)
「山陰本線全線開通80周年 鉄道のまち 米子の歴史」

山陰本線全線開通から80年の歴史を、資料や写真などから紹介します。  


●「こどもの遊びとなつかしのおもちゃ展」
12月21日(土)〜2月11日(火・祝)
「こどもの遊びとなつかしのおもちゃ展」

ブリキのおもちゃや、凧、独楽、双六などなつかしいおもちゃを展示します。


●写真で見る米子の歴史展
3月3日(日)〜3月30日(日)
「写真で見る米子の歴史展」

今回の企画展は、明治・大正・昭和と、時代ごとに変わってきた米子の歴史を写真と関連資料で紹介します。また、写真家・植田正治(うえだ しょうじ/1913年〜2000年)が撮影していた、昭和初期の米子の写真資料もスライドショーで初公開いたします。

この機会にぜひ、米子のまちの変遷をご覧いただけたらと思います。




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